01 / 本出会計の考え方

WHO WE ARE

私たちが大切にしていること

会社のこれからを、
同じ側で考える。

数字を報告する、その先へ。

決算書に表れる数字にも、
まだ数字にならない悩みにも。

会社の背景を知り、経営者の想いを聞く。
日々の税務・会計から、資金調達、事業のこれからまで。

次にどう動くかを、一緒に考える。
それが、本出会計の考える「経営参謀」です。

PARTNER'S NOTE話してみて、はじめて見えてくることもある。

代表の想いと経歴を見る
同じテーブルで事業のこれからを考える相談風景の生成イメージ
大切にしていること

向き合うのは、
数字と、その先。

事務所所在地
大阪・靱本町
開業
2017本出会計事務所 開業
代表
本出 一正公認会計士・税理士

一緒に考える、
4つの入口。
経営の転機に、
そのとき必要な支援を。

「どこに相談したら?」から、お聞かせください。

公認会計士・税理士による / 税務 × AI 経営サポート

税務の相談も、
AIの活用も。

顧問税理士はそのまま。
もうひとつの視点と、仕事を変える仕組みを。
税務セカンドオピニオン × AIコンサルサービス・料金を見る

事業の、次のステップに。

「どうしよう」を、
ここから具体的に。

法人にする。会社をつくる。決算に備える。
いま考えていることに合う入口から、ご覧ください。

顧問料の目安

費用のことも、
見通しよく。

事業の規模と、お願いしたいこと。
いくつか入力すると、月々と年間の目安が分かります。

法人・個人事業主に対応

氏名・連絡先なしで確認できます。
正式な支援内容・料金は、ご相談後にお見積もりします。
顧問料のお見積もり

まずは、事業のことを。

売上・従業員・業種などから、料金の目安をお出しします。

通常の税務顧問・会計データ確認・年に四回のオンライン面談を想定した概算です。年間合計は十二か月分で表示します。

法人・個人の区分
万円/年
開業前は、見込みの売上をご入力ください。
人
従業員がいない場合は「0」と入力。

会計の進め方も、少しだけ。

分からない項目は、そのままで大丈夫です。

仕訳数は、帳簿へ登録する取引の件数です。

この画面だけで事務所へ問い合わせは送信されません。氏名・会社名・連絡先は、相談を送るときに伺います。

03 / ご相談の入口

その「どうしよう」が、
話の、はじまり。

きれいに整理されていなくても、大丈夫。
今、気になっていることからお聞かせください。

たとえば、こんなこと。
04 / 私たちの視点

税務と経営を、
立体的に考える。

公認会計士・税理士としての視点に、
監査法人と事業会社での経験を重ねて。
会社の数字と、その背景に向き合います。

01 / ACCOUNTING & TAX

会計・税務の視点

日々の会計や決算・申告から、経営に関するご相談まで。数字を確かめ、次の行動を一緒に考えます。

公認会計士・税理士
本出 一正
02 / AUDIT EXPERIENCE

監査の視点

監査法人での経験を、会社を理解する視点に。数字だけでなく、その背景にある事業にも目を向けます。

KPMG
有限責任あずさ監査法人での経験
03 / BUSINESS EXPERIENCE

事業会社の視点

事業会社の監査部での経験から、会社の内側にも目を向ける。経営者と同じ側で考える姿勢を大切にします。

TOYO TIRE株式会社
監査部での経験
3つの視点を、ひとつの相談に。
笑顔の本出一正のポートレート

代表 / 公認会計士・税理士本出 一正です。

経営の悩みを、
話せる相手に。

経営者様の「経営参謀」となることをモットーに。

会社を理解し、経営者様とタッグを組んで、強い会社づくりを支えたいと考えています。

所長 / 公認会計士・税理士本出 一正 Kazumasa Honde
1980年3月
兵庫県西宮市生まれ
2004
関西学院大学 総合政策学部 卒業
2007
早稲田大学大学院 会計研究科MBA修了
2007
KPMG 有限責任あずさ監査法人
2016
TOYO TIRE株式会社
(旧 東洋ゴム工業株式会社)監査部
2017
本出会計事務所 開業、現在に至る

「何から話そう」を、
ほどいていく。

まだ、うまく言葉になっていなくても。

気になっていることを、ひとこと。
いくつかの質問に答えると、
面談で話したいことが、一枚のメモに。

このHP内で相談内容を整理します。接続状態を確認しています。

ひとことメモ 顧客名・口座番号などは入力せず、
まずは困っていることだけ、お聞かせください。

相談の前の、整理ノート。EXAMPLE / 資金繰り
頭の中にあること

売上はあるのに、
なぜか、お金が残らない。

ひとつずつ言葉にしてみると…

01 困りごと
月末の支払いに不安がある。
02 いまの状況
仕入代金と給与の支払いが重なる。
03 聞きたいこと
原因と、見直す順番を相談したい。

「これを聞きたかった」が見えると、話しやすくなる。

はじまりは、
気軽なひとことから。

状況をお伺いしながら、
必要な支援と進め方を一緒に考えます。

まずは、ここから。

01

まずは、お聞かせください。

気になっていること、ご希望。
うまくまとめず、そのままで。

AIで相談メモをつくることもできます。
02

背景まで、一緒に整理。

現在の状況をお伺いしながら、
必要な支援の範囲を考えます。

分からないことも、一つずつ。
03

次にどう動くか、ご相談します。

支援内容と費用をご確認いただき、
次の一歩へ進みます。

ご依頼の前に、内容と費用を確認。

具体的な進め方は、ご相談内容に合わせてご案内します。

左右に離れて立つ本出一正と女性が、中央へ手のひらを差し出して案内する加工写真

話すことから、はじめましょう。

CONTACT SUPPORT

次の一手を、
一緒に。

税務・会計から、会社のこれからまで。
気になっていることを、そのままお聞かせください。

ご相談の流れを見る
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HONDE / CONSULTATION

相談の準備を、ここで。

うまく話せなくても、
大丈夫です。

フォーム試作

AIは相談内容の整理に使用します。
具体的な税務判断・支援内容は、面談で確認します。

  1. 01お悩み
  2. 02状況・ご希望
  3. 03内容の確認

氏名・連絡先は最後の問い合わせ欄で入力します。ここには顧客名や口座番号などの機密情報を入力しないでください。

現在はフォームの試作です。実AIは未接続で、入力内容をそのまま項目別に整理します。外部へ送信・保存しません。

HONDE / CONTACT

ご相談・お問い合わせ

この画面では送信前の確認まで体験できます。問い合わせの実送信は未接続です。

氏名・メールアドレスは、相談整理AIには送信しません。顧客名や口座番号など、機密情報は入力しないでください。

プレビューでは、内容は送信・保存されません。

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